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  • 研究班と中央保管機関
  • 保管薬剤
  • 治療薬の取り寄せ方法
  • 国内における疫学・臨床

「寄生虫症薬物治療のー手引き」2019年3月改訂版公開

2019年3月12日

手引きが新しくなりました。こちらからダウンロード可能。

薬剤使用機関のリストを改訂・公開しました

2018年4月16日

2018年度、熱帯病治療薬研究班に参加している薬剤使用機関(医療機関)のリストを公開しました。研究班の薬剤は事前に施設の倫理審査等の手続きをすませた医療機関で使用されます。

薬剤使用機関のリストを改訂・公開しました

2017年8月17日

熱帯病治療薬研究班に参加している薬剤使用機関(医療機関)のリストを公開しました。研究班の薬剤は事前に施設の倫理審査等の手続きをすませた医療機関で使用されます。

「トキソプラズマ症手引き」「マラリア予防ポケットガイド」改訂版公開

2017年6月29日

「トキソプラズマ症の手引 改訂版」「マラリア予防ポケットガイド」が新しくなりました。こちらからダウンロード可能。 

【研究班】重要連絡事項

2017年6月27日

6月30日で研究班の枠組みが変わります!
今月末で現在の未承認薬を使用する臨床研究の患者登録が終了、以降は新しいキニーネ注射薬の研究がはじまります。                         ●保管中のキニーネ注射薬は新しい研究の承認後でないと使用することができません。●新しいキニーネ注射薬の研究が承認されましたら、承認通知書の写を宮崎大学(丸山教授宛)にお送りください。                          ●キニーネ注射薬以外の薬剤の保管状況調査をしています。DCC(info-dcc@hosp.ncgm.go.jp 加藤)までお知らせください

「マラリア 検査・治療・予防の手引き」2017年版公開

2017年5月31日

手引きが新しくなりました。こちらからダウンロード可能。 

リアメットが承認されました

抗マラリア薬「リアメット®配合錠」の製造販売承認を取得 

プリマキンが承認されました

2016年3月30日

医療上必要性の高い未承認薬 プリマキン錠15mgの製造販売承認取得について    

検査の説明動画を公開しました

マラリア、デング熱の迅速検査キット、ギムザ染色、防蚊対策の動画を公開しましたhttp://www.dcc-ncgm.info/resource/ 

トキソプラズマ症についての啓発活動を行いました

2015年3月22日

日本寄生虫学会(杏林大学で開催)の市民公開講座として、当研究班がトキソプラズマ症についての啓発活動を行いました。ご後援をいただきました武蔵野市・三鷹市の医師会・教育委員会の皆さまありがとうございました。

ファイザー社がメトロニダゾールの点滴静注材製造販売承認を取得

2014年7月4日

ファイザー社がメトロニダゾールの点滴静注材の製造販売承認を取得

パロモマイシン(アメパロモ)がファイザー社より発売されました

2013年4月16日

4月12日にパロモマイシン(アメパロモ)がファイザー社より発売されました。
http://www.pfizer.co.jp/pfizer/company/press/2013/2013_04_10.html
研究班の調査成績が承認の際に活用されました。今後の処方増加により,赤痢アメーバ症の減少につながるか注目されます。


国による開発要請薬のリストが公開されています。
http://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/iyakuhin/kaihatsuyousei/list120423.html
トキソプラズマ症に対するピリメタミン,クリンダマイシン,ホリナート(ロイコボリン),スルファジアジンと抗マラリア薬のプリマキンが含まれています。

新体制での対応が始まりました

2013年4月1日

新体制での対応が始まりました。どうぞよろしくお願いいたします。

未承認薬 中央保管機関の業務を開始しました

2013年3月25日

2013年4月1日より、未承認薬 中央保管機関の業務を開始しました。

   【熱帯病治療薬研究班 事務局】

  〒889-1692 宮崎県宮崎市清武町木原5200

   宮崎大学医学部感染症学講座寄生虫学分野

   tel :0985-85-0990 fax:0985-84-3887 

国立国際医療研究センター 代表 03-3202-7181

e-mail: info-dcc<a>hosp.ncgm.go.jp

<a>を@に変えてください。

「熱帯病担当者」へお問い合わせください。